WORKS
事業内容

日本のクラウド業界を元気にする

日本のクラウド業界を
元気にする

クラウドセントリックは、三菱電機グループ内に100人規模の先鋭的なエンジニア集団を形成し、最新技術で社会のDXを牽引することを目指しています。 単なるインフラ構築に留まらず、AI駆動開発を駆使した次世代の実装スタイルで、ビジネスの可能性を最大限に引き出します。

OUTLINE

クラウドセントリックは、トップレベルのクラウド技術者集団として、クラウドインテグレーション事業の拡大を担い、クラウド関連事業や大規模プロジェクトにおける専門技術提供を主力として展開して参ります。
  • インテグレーション

    インテグレーション

    クラウドネイティブやAI/MLを駆使した実装技術を武器に、お客様のビジネス変革を圧倒的なスピードと品質で実現します。
  • 人材の採用・育成

    人材の採用・育成

    成長意欲の高いエンジニアを募り、AWS資格全12冠取得などの体系的プログラムを通じて、業界トップクラスのプロ集団を育成します。
  • 技術提供

    技術提供

    実践で培ったナレッジを形式知化。三菱電機グループ内外の大規模プロジェクトに対し、最高水準の専門技術を安定的に提供します。

事業モデル

三菱電機デジタルイノベーションが保有する深いドメイン知識や高度なプロジェクトマネジメント力と、当社が研ぎ澄ませてきた「クラウド・AI実装技術」を掛け合わせることで、唯一無二のサービスを創出します 。 当社は「テクノロジーの内製化」を担うエンジニアリング企業として、常に最新技術を追求する姿勢を貫いています 。AI駆動開発をベースに、実装効率とサービス先進性の両面から顧客価値を最大化し、先進技術をいち早く現場へ持ち込む先鋒役(フロントフロントランナー)としての役割を担います 。
事業モデル

事業領域

金融、製造、流通、サービス業など、社会の基盤を支えるエンタープライズ分野を主戦場として、大規模かつ高信頼なシステムのDXを推進しています 。 当社はサービス企画や実証評価(PoC)といった最上流工程から深く関与し、そこでの知見を活かして本番環境(商用化)のシステム構築までを一貫して帯同しています 。三菱電機グループ内で獲得した実践的なDX知見と技術力を武器に、製造業をはじめとする幅広い外販市場へも付加価値を展開していきます 。
事業領域

クラウドセントリックの強み

01
継続的インテグレーション

継続的に進化するクラウドサービスを前提としたインテグレーションに対応

従来のウォーターフォール型開発に加えて、お客様との連携でクラウドの特性を活かした仮説検証型で新サービスを協創します。そのために必要なアジャイル開発、CI/CD、DevOpsに積極的に取り組んでいます。
02
最適な移行方式

オンプレミスからクラウドへの最適な移行方式を選択します

クラウド移行戦略「7つのR」をはじめとして、企業の目標と制約を考慮して最適解を選択します。常にベストプラクティスを追求すべく、事例データベースの構築・蓄積を進めています。
03
非機能要件への対応

AWSのベストプラクティスを取り入れた非機能要件への対応

エンタープライズ分野では、非機能要件への考慮は特に大切です。AWS Well-Architectedフレームワークに基づき、最適なシステム設計を選択します。
04
AI駆動開発

AI駆動開発による圧倒的な効率化と品質維持

クラウドインテグレーションに特化した「狭くて深いAI」を社内に構築し、AI駆動開発を実践投入していきます。 エンジニア個人の経験に属人化されない独自のスタイルを確立することで、開発プロセスを劇的に効率化し、常に均質で高度なクオリティを提供し続けます。

導入事例

  • マイグレーション

    マイグレーション

    三菱電機グループにおける数千台のシステム/サーバー移行で培った経験をもとに、ビジネス要件と制約に基づき最適な「7つのR」戦略を選定し、RASISを高水準で担保したモダンなAWS移行を実現します。
  • 生成AI活用

    生成AI活用

    最新の生成AIやコーディングAgentを開発工程にコンパクトに適用。実証評価(PoC)を通じて、業務DXの加速と開発効率の高度化を実証しています。
  • 事業DX

    事業DX

    三菱電機グループ各部門との緻密な連携により、多様なドメインにおける新サービス創出を上流から帯同し、商用基盤の構築を強力に支援します。

エンジニア積極採用中!

クラウドセントリックでは、業務拡大に伴いエンジニアを積極採用中です。
一緒に働きたいと思った方は、採用フォームからぜひご応募ください。
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